名ギタリストLarry Carlton&ニャンコ

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先日ライブで福岡県の某歌手BGoさんから"ラリー・カールトン"の名がでたのでチャチャット作成。髪の毛がたくさんあった時代の彼のソロアルバム何枚か聴きましたが残念ながらほとんど私にとって存在感ありませんでした、しかし主役では印象残らなくてもセッションミュージシャンとしてなら非常に印象強い一例がラリー・カールトン!私の空っぽ頭に衝撃を与えたかっこいいリードギター挿入の2曲
Steely Dan/Kid CharlemagneArt Garfunkel/Travelin' Boy
♬Travelin' Boy大意(変だったら笑い飛ばしてください):
真昼の太陽の下、この旅する少年は通りすぎていっただけ、しかしどんなときも君を想い出す。また旅にでるべきだ、自分の成すべきことのために。私たちは愛し合っているが永遠ではないかもしれない、とにかく私は青春と旅をしてみる。再び帰って来るとは約束できない、答えを知っているのは"時"だけ。君にさよならはいわない、しかしいつも君を想っている♩  編曲で特にきにいっているのはリードギターの他にサイモンとガーファンクル20世紀名曲中の名曲"Bridge Over Troubled Water"でスバラシイピアノ演奏とその編曲のLarry Knechtelかすかに流れる後奏(エンディン)吹奏楽器セクションのもりあがり・Loggins&Messinaの録音でも大活躍したMilt Hollandのコンガ・ソウル界で知名度高いMichael Omartianオルガン。 世間から揶揄されるのを跳ね除けて、このような感傷旅行を閃かせる曲の雰囲気&作詞に影響されて、放浪旅行に出た人々は意外と多くいたことでしょう!
ではお待ちかねの人々がいてほしいという期待感込めて最後に球界初の選手:
ではまた気が向いたときに!

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by nekodaisukiyorgos | 2018-05-25 11:55 | 推薦曲 | Trackback | Comments(0)