♪原曲聴くことイイ~コトダ~♩

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中学時代唯一ポルナレフ以外のフレンチポップスの話しもできた"某悪友KT

(当時こいつ10才上以上の年上嗜好だった、誰かがきいてやらんと可哀そうなので私は軽く上記のようなムードミュージックかけながら聞き流していた。根っこはおとなしい奴だがしばしば平日夜中に雨戸に丸めた紙ぶつけて「でてこい」とやった、チャイム鳴らさずに)"と再会。普段口数少ない奴だが、今回はなぜか多岐分野に渡って会話、やはり本題は「中くらいレベルの新人とそれ以下より"復活"を重視」なんていう話。なぜか今回の記事を埃ぶっ叩いて倉庫から"復活"させようという気になったので上記写真のような湧き出し!あなたにとってはどーでもいい記事の地獄からのお目覚め、もう一度よんでくれたらありがたい、曲きくだけでも感謝

「♩原曲聴くことい~ことだ~、●●●●エールチョコレート♪」こういう発見&比較をやると今まで無関心だったサウンド・パフォーマーを品定めするキッカケになるだけでなく、いろんな表現方法を吸収&自分なりの解釈の幅広がり、ある意味自分なりのウキウキ心編曲の助けになると思う。但し自分が発見する前に公共放送などで発表されてしまうと、少しがっかりしてしまうときあるが…。

イングランドの大したことなさそうなバンドJason Crest '67「Waterloo Road」、サウンド制作者がバンドメンバーの作曲能力低いとみなして、"外注曲"をバンドがWaterloo Roadでの街角音含めて録音、バンド演奏だけではヒットしないと制作者がみなして、控えめな吹奏楽器挿入して辛うじて仕上げたという印象。この通りはLondonにあり金品を見せびらかせて現れない限り治安が良く&乞食が少ないとのこと。それでも某London出身者によると、丸の内のほうが乞食いない&かなり清潔&交通の便が良く&早歩き多く&昼間の酔っ払いが少ないとのこと。
大体の意味は:♪今日通りで初対面の女の子と仲良くなってぶらついていたら
彼女の友達と会って、どーでもいい立ち話をして時間がたってしまった
いつでも夜でも昼でも、みんなが探しているものがあるよ、ウォータールー通り散歩すれば♪

Danielle Vadal/ Les Chanps-Elysées(ションゼリゼ通り) '71Waterloo Road」フランス語ヴァージョンがこれ,

🎵シャンゼリゼ通り、晴天&雨天昼夜問わず欲望の全てがシャンゼリゼ通りにある
君は僕に言った。「約束がある, 地下室で、変わり者達と夕方から朝までずっとギター

を弾いてる人達なんだけど」僕は君について行った。
みんなで、歌って、踊ってキスをすることすら思いつかなかった

きのうの夜は見知らぬ二人だったのに
エトワール広場からコンコルド広場まで、千弦の大オーケストラのように
夜明けに鳥が集まり、愛の歌を歌う

Paris北西部長さ3キロ程度のパリ歴史拠点と共に、有名ブランド店&香水店&キャバレー&ご馳走するときは遠慮したくなるような一万円札が何枚もいつの間にか飛んで行ってしまうようなレストランなどが集中する場所、"Elysées":「苦労とは縁がない楽しみに満ち溢れている場所👛」/Danielle Vidal :モロッコ出身フランスMarseilleへ14才のころ移住、大阪万博の頃日本での大ヒット曲あった影響で'70年頃日本で長期滞在してしばしばテレビ出演という記憶あり、日本語抑揚はアグネス・チャンより未だに上手、近年はフランス南西部紀元前の石遺跡があるRaguignanの食堂で楽しく勤務、女優夏樹陽子・アラビア語堪能な某知事KYと同い年で表情が賞味期限中。
大体の意味は:♪ハンス坊の一人旅広い世界へと、杖と帽子が似合っていてとてもご機嫌。
しかし母さんは大粒の涙、もう逢えないと思い
母さんの眼は「きっとすぐに戻ってきてよ!」 「道中無事で!」
七年間、曇りの日も晴れの日もあり、遠いところにいました
少年は家路へ急ぎますが、大きくなったハンスしかいません
褐色に焼けた額に手、たくましくなった彼だと分かってもらえるでしょうか?
一人、二人、三人と通り過ぎていきますが彼が誰なのかわかりません
身内も気付きません
しかしそこへ母さんがやって来て見るやいなや叫びます「おかえり、息子よ!」 ♪


日本童謡が原曲だと思っていた人かなりいるはず。自慢するわけではないけど、私は福岡県田島小学校時代に坂下のカトリック教会で英語発音を童謡&初歩の初歩ゴスペルと共に楽しく導いたカルフォルニア州出身愛想がよく日本語会話堪能なアメリカ人牧師から知った、宗教のお時間&押し付けなしで私の目的の一つはカルフォルニアの今を知りたかったこと&当時日本ではあまりないオヤツだった。尚番組全体の低下の傾向及びニュースあるいは場面変わるたびに無意味な雑音を常習化させ受信料と称して強制徴収する&アナウンサーの原稿読み以外での抑揚が乱れている傾向のんだかんなうそうきょく教育番組ドイツ語講座(ナポリのジローラモが初登場したころつまりイタリア語講座始まった頃、彼はこのころが一番自然で良かった)でもこの曲やっていた。日本語曲は強制的に与えられた音楽教科書が浮かんできて喜びは2%、ドイツ語原曲は誰にも押し付けられてないためか100%
曲知って以来未だにこの主題「ちょーちょ」に作詞で違和感多い。いたずらな或いは勇敢な男の子を題材にした作詞なら納得かも。
原曲はPaul Ankaではござんせん&イングリッシュ歌詞のみ!原曲の作詞は保守的なお堅い女性が嫌う内容のベッドタイム物語💑☜本日の主題と無関係だがオマケ♪
コルシカ音楽、オック音楽あるいはブルターニュの代表格バンド”Tri Yann”などフランス音楽にもいろいろあり!!
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過去の悪い引きずりをできるだけ捨て、目に見えない存在の束縛殻を破り楽しく過ごしましょう!かっこわるいといわれてもOra Apa Apa(kinishinai)😻ではまた近日中に!💼




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by nekodaisukiyorgos | 2018-03-21 11:39 | サウンド | Trackback | Comments(0)